世界に通用する資格を取得する!
NATA大学アスレティックトレーナー留学

留学概要

  • NATAアメリカ大学アスレチックトレーナー留学
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【お知らせ】NATAは、2022年までに認定カリキュラムを4年制大学から大学院のプログラムを完全移行させるポリシーを公表しました。従って日本で高校卒業又は専門学校卒業の方が、アメリカの4年制大学では公認資格を取得することが出来なくなりました(一部学校を除く)。公認資格を取得したい場合は、大学院の修士課程を修了する必要があります。

「スポーツ医学先進国」で、世界で活躍するトレーナーの夢を掴む!

近年、日本人アスリートの活躍により、スポーツにおける世界との距離はぐっと縮まりました。しかし、アスリートたちが海外に挑戦する前も、実はたくさんの日本人が「世界」の舞台を夢見て海を渡っていました。そしてそれは、選手としてではなく、『アスレティックトレーナー』として。以前に比べ日本人アスレチックトレーナーが世界のプロスポーツチームに所属するケースも増え活躍しています。選手への心配り、迅速かつ的確なけがの処置など、選手の縁の下の力持ち役となることが求められる非常に重要なポジションです。大事な選手の体の異常を瞬時に見極める能力を身につけ、一流のアスレティックトレーナーとして成長していくために、学校での授業はもちろんのこと、チームに帯同して実習を重ね経験を積む場がアメリカ大学アスレティックトレーナー留学です。

NATAアメリカ大学アスレチックトレーナー留学

アスレティックトレーナー(AT)とは

アスレティックトレーナー(AT)とはスポーツの現場で医師の活動を助け、選手の健康管理やケガ人の競技復帰支援を担当する専門家です。現在では、スポーツ障害の予防が最も注目されている役割のひとつで、ケガをしないための体力づくりのノウハウや、テーピングなどの障害予防に役立つ高度な技術が要求されています。資格の種類(役立つ情報より)≫

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公認アスレティックトレーナー

1950年に、職業トレーナーの集まりである全米スレティックトレーナーズ協会(NATA)が設立され、資格認定のための試験制度も確立されました。現在では、7,000人を越えるNATA公認アスレティックトレーナー(ATC)が、アメリカ国内にはもちろん国際舞台でも活躍しています。

留学条件

対象者
高卒生~社会人
・高校卒業見込みまたは卒業されている方
・専門学校や大学に在学されている方
・専門学校や大学、大学院を卒業されている方
・トレーナーとして活動する方 など
*経験・性別不問
留学コース
スタンダードプログラム
→ 主に高卒または専門卒生。じっくり6年間で学び資格を取得する
パスウェイプログラム 
→ 主に高卒または専門卒生。最短5年で認定資格を取得する
マスタープログラム
→ 大学または大学院卒生。最短2年で認定資格を取得する

*最終学歴によって留学期間は異なります。詳しくはお問合せください
留学パターンはこちら≫
留学場所
アメリカ全域可
必要英語力
スタンダードプログラム TOEFL 45iBT~
パスウェイプログラム  TOEFL 45iBT~
マスタープログラム   TOEFL 75iBT~
*TOEFL以外の英語認定テストも利用可。
*必要点数は学校によって異なります。
出願期日
秋学期スタート(9月) 3月下旬
春学期スタート(1月) 10月下旬
*出願期日は大学によって異なります。

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